犬にせよ、猫にせよ、なんて動物に残酷な国なんでしょ
4月22日のブログでも紹介した事がまた起こっている!
止めよう!苦しむ犬を救おう!ネット署名効果あるはず!
猫のだけど、コレで効果ありなら犬も救えるはず!
どんどん署名しよう!
■北京の猫大虐殺に反対署名をお願いします!協力してあげよう!
企画者: amsonia
提出先: 胡錦濤 国家主席様、中国大使館
開始日: 2008年04月05日
北京オリンピックの為に行われている猫の大虐殺を止めるよう,胡首席に反対の抗議をしたいと思います。
当局は2006年に狂犬病を理由に多くの犬を殺しました。
今猫達に同じ事が起こっています。
ペットの猫が,病気をもっていると言うデマのために捨てられ,当局が回収,毎日数百匹が殺されています。
ペットの猫を飼育する権利を200元で買わなければ,猫を飼う事ができません。
収入が500元以下の貧困層も多く,200元(約2900円)と言うお金は大金です。
ごくわずかの限られた富裕層の猫しか生き延びる事ができません。
一匹でも多くの猫を助けるため,署名をお願いします。
とのことです!是非!詳しくは↓から
http://www.shomei.tv/project-10.html
■ オンライン署名サイト 署名活動で政治を、企業を、社会を、暮らしを変えよう!
↑のバナーを貼ってどんどん紹介お願いします!
猫や犬は病気かどうかを調べもせずに国のオリンピックのクリーンイメージの為だけに殺される!













